積み木教育 高知

つみき教育 積み木教育とは

にっしんの現代表が独自に考案、開発した積み木教材を使った具体物教育です。別名、川野教室や川野式積み木教育とも呼ばれています。対象は1歳から小学校4年生ですが、中には小学6年生まで受ける子どももいます。知能教室と算数教室の2種類あり、どちらも積み木を使って様々な頭の使い方を経験し、指で考える教育です。教え込みはしませんので、自分で考える力や、工夫・創造する力が身につきます。

未就学児からのつみき教育

早すぎません。 しかし、親から離れて授業が受けられるか否かは、かなり個人差があります。これはその子の資質というより、家庭環境の影響が大でしょう。このことも含め、様々な状態を見極めながらアドバイスできる、体験授業をお勧め致します。初めから完璧な子どもはいません。不完全、未熟であるがゆえに、一歩踏み出すことも必要です。

積み木教育

少しずつ慣らしていきますので大丈夫です。特に「知能クラス」は(聞きながら)の授業ではなく、(子ども自身のひとり遊び)からスタートします。少しずつ(聞ける)ようになってから(聞く)「知能クラス」や「算数クラス」にもチャレンジしていきましょう。子どもは本来、活発で身体を動かすことが大好きです。「動」の態勢も本当に大切。そこに少しずつ「静」の態勢を入れていきましょう。まずは、楽しみながら取り組んでみましょう。できる、できないは関係ありません。温かく見守ってあげてください。

積木教育

同一人物が幼児期から通い始めた場合と比較すると遅いことになります。 今まで当教室とご縁がなかった事実は変えられませんが、子育ては「気がついたが吉日」ですから、今からプランを組み立てることは十分に可能です。この時期に気をつけて頂きたいのは、下の学年の子どもと同じ授業を受けても平気でいられる、出来、不出来を責めないということです。特に算数教室は無学年制の到達度別クラス(異学年混合)ですので気をつけてください。初めは下のレベルのクラスからスタートし、力がついてくると上のクラスに移動します。可能と認められれば、月の途中でもクラスは上がります。ですから小学生からでも、基本的な力を身につけ、成長できます。他にも何か疑問や不安な点があれば、体験授業時に、高知校スタッフにお伝えください。

高知校年間スケジュール

高知本部校の新年度開始は4月です。

平常授業は、月曜日から土曜日。不定期に「集中講座」「モデル授業」「子育て講座」を実施しています。

8月は、平常授業はなくて、(夏期特別時間割)として「夏期集中講座」があります。これらの授業形態の違いを上手く活用することで子どもたちの成長を様々な角度から捉え、そして伸ばしていくことが可能になります。


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